海外のおいしいビールランキング BeeRanking調べ

BeeRanking調査による、海外のおいしいビールランキングです。

貴方好みのおいしいビールを探すのに役立ててくださいね!

icon-rank-tk02_s01 コロナ・エキストラ:メキシコ

軽い味わいで、ビールが苦手な人でも飲みやすい!また、キンキンに冷やして瓶のままラッパ飲みして飲むのが一段と美味しい!テキーラのように塩を舐めながら飲んだり、ライムやレモンを切って瓶の中に押し込んで飲んだりと飲み方を色々と楽しめるとこがいい!

瓶もおしゃれなメキシコのビールです。色も普通のビールより薄く、味も軽やかです。飲みやすいです。通常クラブなどでもよくやられているようにレモン果汁をいれてみるとフルーティさがより際立って、ビールが嫌いな人でも飲めるのではないでしょうか。家で瓶ビールは少しおしゃれな気持ちになれるのでオススメですよ。

そのまま飲んでもすっきりしていて飲みやすいこともありますが、やはりライムのスライスを入れて飲むのがベストですね。個人的に料理では、さっぱりしたお魚料理に合うと思います。

普段ビールはそんなに飲まない人でも、これなら大丈夫。癖のない、さわやかな口当たりです。特に美味しい飲み方は、グラスを使わずビンの口からライムを搾っての直飲み。メキシコのビールだけあって、夏の暑い日に屋外で飲むと最高です。

ほぼ毎週末に通っているお店で必ず一杯目に飲んでいます。スパイシーで飲みやすいので大好きです。最近は輸入食品のお店にも置いていることが多いので、家にも常備しています。ベタですが、カットしたライムをビール瓶に沈めて飲むと、柑橘系とビールがマッチして、よりおいしいです。

icon-rank-tk02_s02 ギネス:アイルランド

日本の黒ビールにはない、ガツンとくる非常に味の濃いビールです。特に、おしゃれな店のおしゃれなグラスで飲むギネスは、至福の時間をすごすことができます。このビールは、家で飲むよりも外でかっこよく飲むのがいいでしょう。

たいていの黒ビールは重くて飲みにくいのですが、ギネスだけは軽くて飲み易くとってもクリーミーな味わいです。キンキンに冷やすよりも、少し温めの方が泡立ちも良くギネスの味が引き立ちます。ビールの苦手な女性にもオススメします。

日本の国内大手ビール会社のビールとは全く違った個性的な味のビールです。最近はコンビニにも瓶のものがありますが、真っ黒で苦味や特徴的な香りをしっかり感じることができます。冷やして飲むのはもちろん、常温で飲むと、より味を強く感じることができますよ。

icon-rank-tk02_s03 バドワイザー:アメリカ

飲み口は日本の有名ビールにくらべると、少し薄いかなと感じます。その日の気分で無性に飲みたくなります。販売量世界一は伊達じゃないです。すっとした飲み口はとても飲みやすいものです。ピザやハンバーガーと一緒に飲みたいですね。

海外のビールというと飲んだことのある中では、バドワイザーが特に好きです。すっきりしたのど越しでほとんどの料理に相性がいいと思いますが、私はポテトチップやポップコーンなどのスナック菓子をつまみ、飲むことが多いです。

このビールはとても軽くて飲みやすく、女性向けだと思います。反対に強い味が好きな人には不向きかもしれません。お酒を飲み始めた頃、独特の苦みがどっしりとくるのでビールが苦手でした。その気持ちを覆した初めて「飲みやすい」と思った思い出のビールです。

icon-rank-tk02_s04 シンハービール:タイ

タイのメジャーブランドビールです。少し苦味のある独特な味わいなので、最初の一口目で、他のあっさりビールとは違った味わいにすぐ気がつくと思います。キンキンに冷やしたシンハーとスパイシーなタイ料理は相性抜群。

タイではメジャーなビールとされているシンハービールは、生ぬるい状態でも飲めることで有名です。口に含むと日本のビールと比べてスッキリとした味わいで、料理の味を邪魔することがありません。香りはビールらしさの中にスパイシー感がありまして、いかにも海外のビールという雰囲気があります。冷やしていないので炭酸はあまり強く感じられず飲みやすいです。

icon-rank-tk02_s05 ハイネケン:オランダ

とてもサッパリとした味と喉越しでゴクゴク飲むのに丁度いいです。夏に手に取りたくなる味です。値段も手頃なのでつい手が出てしまいます。日本で製造された物よりもオランダから輸入されたものの方が苦みが強くあって自分は好みでした。

喉越しがさわやかで、日本のアサヒ・スーパードライやキリン・ラガー、一番搾りと似ていて、苦すぎず、尚且つ決して軽くないところが美味しいです。普通にスナックのつまみでも焼肉でも何とでも合うところも美味しさの秘訣だと思う。

icon-rank-tk02_s06 333(バーバーバー):ベトナム

さっぱりとした口当たり、苦味が少なく癖も感じないのでどんな料理にも自然とマッチするビール。ベトナムでのシェアNo.1のビール製造会社のロングラン人気商品でもあり、海外のベトナム料理店に必ずといっていいほど置いてあるビールです。

icon-rank-tk02_s07 ヒューガルデンホワイト:ベルギー

最初の口当たりがフルーティで、さわやか、軽い感じがします。アルコール度数5%弱ですが、そんなにアルコールの味がしなく、女性向きのビールだと思います。特に、ビールにレモンを絞って入れると、味わいがまた変わり、よりフルーティーさが増して、口当たりが良くなります。知らないうちに結構な量が飲めちゃうビールです。

icon-rank-tk02_s08 レーベンブロイ:ドイツ

アルコールの度数が強すぎず、ビールとしての味を引き立てています。辛口すぎるビールは好きではないので、レーベンブロイのような適度な辛さのビールが美味しいと感じます。グラス1杯、ゴクゴクと飲むことができるのが魅力です。

icon-rank-tk02_s09 青島ビール:中国

日本のビールに比べ味が薄く、アルコール度数も低いので初めは物足りなく感じましたが、飲みなれるとおいしく感じるようになりました。特に、味の濃い中華料理には主張の少ない青島ビールがとても良く合います。

icon-rank-tk02_s10 ビンタン:インドネシア

インドネシアのビール、ビンタンの特徴は何と言っても飲みやすいところです。常夏の国インドネシアの気候に合わせて作られているのかもしれません。
日本のビールがしっかりとした飲み応えとするならば、ビンタンはすっきりとした飲み応えとでも言うのでしょうか。あまりお酒の強くない女性などにもおススメできるビールです。しかし、飲みやすいと言っても、口に含めばしっかりとしたビールの味を味わうことができます。

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